昨日より「あすなろ展」が開催されています。
長船侍夢先生の教室のみなさん及び絵を出展したい方による様々な絵が紹介されています(油絵・アクリル画・水彩・押し花など)・・・今日も多くの方が観に来られています。
その様子を少し紹介させて頂きます
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by 117k | 2014-06-27 18:37 | Comments(2)

新しいプリンター・・・

昨日ワードの文章を印刷しようと思い実行しましたがインク切れ・・もう何年も前のプリンターなんでインクを販売していない思い切って購入しました。
今日は朝からパソコンのコンピューターに設定をして先程やっと印刷が出来ました。
ヤレヤレです。

ひどい話でK○○電気に設定を頼むと1万円かかるそうです。そんなバカな・・・

今は機能もよくて色も綺麗なんで写真もOKです。
私の場合は写真の方がよく使うのでいいですね。

これからは有効活用して・・・生活に反映ですね。

今日は117kの日常ブログになりました・・・・・・


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by 117k | 2014-06-19 09:58 | Comments(4)

不思議な絵・・・・

教えて頂いている先生の東京の個展が終わり次回は7月・・三重県・津にて開かれます。その様子をお伝え出来ればいいかと思っていますので・・・・

・・・・・・・・・・
今日は6月8日の「日曜美術館」で「熊谷守一」画家の絵が紹介されてました。
何とも言えないほどの不思議で力のある絵です。



NHK日曜美術館・・のコメントより引用・・・・
ナガオカケンメイさん(デザイン活動家)

「私は好きで絵を描いているのではないんです。絵を描くより遊んでいるのが、いちばん楽しいんです。石ころひとつ見ていても全く飽きることがありません。」

そんな言葉をつぶやきながら、自宅の庭でひたすら、虫や鳥、草花を見つめ続けた画家がいる。明治から昭和にかけ、97年の生涯を生きた画家・熊谷守一(1880-1977)。その画風は何ともユニーク。子どものように、単純な輪郭線で形を捉え、これまた単純な色遣いで線の中を埋める。キャンバスは使わない。縦横20〜30センチほどの小さな板に絵の具を重ねていく。そうして生まれた作品には、どこまでも素朴でありながら、見る者を幸せな気持ちにさせる不思議な魅力が満ちあふれている。

本当に説明より絵を観ればなるほどと思います。
画家「熊谷守一」の特集より写真を引用しました。


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他にもいっぱい描かれてますが一部を取り上げてみました。




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by 117k | 2014-06-10 11:33 | Comments(6)