観阿弥と絵画・・・

名張市は「観阿弥」とは深く関係しています。


資料によりますと・・・
能楽大成者 観阿弥は妻の出生地である名張市小波田で初めて猿楽座(後の観世座)を建てました。その後、足利三代将軍義満の絶大な庇護を受け「能楽」として京の地で開花し、伝統芸能の一つの頂点になったと記載されています。

この由縁により市民センターには私たちが教えて頂いてます画家の長船氏が描いた能の絵の原画とそれを元に壁画として陶板で描かれた絵があります。
画家長船氏を一ファンとします私は記念にスポットをあてました。
↓ 画家長船氏の 原画です・・・

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↓ 陶板の壁画・・・
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         ↓ 毎年10月に「薪能」が模様されています。
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           ↑  能舞台・・・
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by 117k | 2017-02-10 22:29